採用を整理するセミナー

\ 原因は努力不足でも魅力不足でもなかった /

今更聞けない、なぜ、求人の応募が止まるのか/応募が動き出す会社が整えている採用ページと考え方とは

今更聞けない なぜ、求人の応募が止まるのか?
社長と社員
中小企業の社長・総務責任者向け

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社長と社員
3つのズレで原因を整理 何から見直すべきかがわかる 75分で次にやることがわかる
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採用について
こんな状態になっていませんか?

もし一つでも当てはまるなら、
まず知っておいてほしいことがあります。

応募が来ない会社を見ていくと、ある共通点が見えてきます。
それは、採用活動の中で起きている「3つのズレ」です。

なぜ応募が来ないのか


多くの会社で起きている3つのズレとは

3つのズレとは

ズレ1

求職者が転職で変えたいことと、求人内容のズレ

悩む求職者
多くの求職者は、今の職場に何らかの不満や違和感を抱えた状態で転職を考え始めます。
忙しさ、人間関係、評価、将来への不安など、理由は人それぞれです。
だから求人を見るとき、求職者がまず確認しているのは、
「この会社に移ったら、今の状況はどう変わるのか」
「自分の不満は、少しでも解消されそうか」 という点です。
ズレ2

会社の特徴が、働く人の価値として伝わっていないズレ

会社の良さを必死に伝える経営者
求人企業がまず伝えるべきなのは、 「この会社で働くと、何が得られるのか」という点です。
そのため多くの求人では、 会社の特徴や強みが紹介されています。

しかし実際にはその特徴が「だから、働く人にとってどういう価値・恩恵があるのか」まで落とし込まれていないケースが少なくありません。

例えば

「アットホーム」
「成長できる」
「やりがいがある」といった表現だけでは、
求職者は
「自分にとって、どんな価値・恩恵があるのか」
を具体的に判断できません。

会社の特徴が、
働く人にとっての価値・恩恵につながっていないと、
求職者には“自社紹介”にしか見えず、
応募には結びつかなくなってしまいます。

ズレ3

応募までの導線と、求職者の行動のズレ

迷う求職者
求職者が「ここは良さそうだ」と感じても、そのまま応募に進むとは限りません。
応募は、
  • どこから応募すればいいのか
  • 何を用意すればいいのか
  • 今すぐ動いても大丈夫か
といった不安が一つでも残ると、簡単に止まってしまいます。
ところが多くの採用活動では、求人媒体・求人票・採用ページがバラバラで、 応募までの流れが分かりにくくなっています。 この「一歩先が見えない状態」が、応募が最後まで進まない原因になっています。
3つのずれを埋める整え方

3つのずれを埋める整え方

ズレを埋めるために必要なのは、
難しいテクニックや特別な表現ではありません。
いまズレているところを見つけて、整える。
やることは、それだけです。
下へ

整え方1

変化をイメージする求職者

転職すれば「変わること」から伝える

求職者が知りたいのは、条件や仕事内容の前に 「この会社に移ったら、何がどう変わるのか」です。 まずは、
  • 今の職場で感じていそうな不満
  • 転職によって解消できること
を言葉にします。
「忙しさ」「人間関係」「将来への不安」など、
働く人の視点から整理するだけで、求人内容の伝わり方は大きく変わります。

整え方2

働く価値を見つける求職者

会社の特徴を「働く人の価値」に翻訳する

会社の特徴は、
そのまま伝えても意味がありません。
働く人にとって、どんな価値・恩恵があるのか
に変換して、はじめて判断材料になります。

例えば
三角
少人数の会社
三角
意見が通りやすく、顔が見える関係で働ける
教育に力を入れている
三角
未経験でも、一人にしない育て方がある

このように、

特徴 → 働く人にとっての価値

まで落とし込むことが必要です。

整え方3

応募する求職者

応募までの「迷い」をなくす

求職者は、 応募したくないのではなく、 迷ったまま止まっていることがほとんどです。

  • どこから応募すればいいのか
  • 何を準備すればいいのか
  • 今すぐ動いても大丈夫か
こうした不安を一つずつ消し、 応募までの流れを一本につなぐことで、 行動につながりやすくなります。

ここまでお伝えしてきたように

三角
応募が来ない背景には、
会社や求職者の問題ではなく、
求人の設計上のズレが関係していることが少なくありません。
パソコン

求人は、本来とても考えることの多い仕事です。
ただ、すべてを一度に整える必要はありません。
大切なのは、「今の求人で、何から見直せばいいのか」を分かる状態になることです。

本セミナーでは
「3つのズレ」の視点から、 自社の求人を整理し、
応募が来るために、まず何を見直すべきかを確認します。
これまで工夫してきた求人が、うまく伝わっていないと感じたら。
まずは、自社の求人で何が伝わっていないのかを整理しませんか。

私がお伝えします

講師紹介

鈴木 勉
すずき つとむ
立春 代表
講師:鈴木勉

国家資格キャリアコンサルタント。
人材業界25年の経験を活かし、採用の設計から求人内容の作成、求人媒体の運用、入社後の定着までを一貫して支援。
これまで800社以上の採用支援、1000名以上のキャリアコンサルティング、就職・転職相談に携わり、企業と求職者双方の視点で「ミスマッチを減らす採用」を具体的に解説します。

参加特典
メモ帳
自社求人の「整理メモ」
自社求人の「整理メモ」 セミナー内容をもとに、 自社の求人で整理できたポイントを A4・1枚にまとめたメモをお渡しします。
  • いま何が伝わっていないのか
  • どこから見直すべきか
を持ち帰って整理できる状態になります。

セミナー詳細

日時

①3月5日(木)13:30-15:00

②3月6日(金)10:00-11:30

③3月13日(金)13:30-15:00

④3月14日(土)10:00-11:30

場所

①香川産業頭脳化センタービル

②Zoomオンライン

③香川産業頭脳化センタービル

④Zoomオンライン

(香川産業頭脳化センタービル:高松市林町2217-15)

参加費:無料

時間:75分

形式:対面/オンライン

定員:各回先着5社

(少人数で自社の状況に落とすため)

ここまでお伝えしてきたように、 応募が来ない背景には、 会社や求職者の問題ではなく、 求人の設計上のズレが関係していることが少なくありません。
ただ、すべてを一度に直す必要はありません。
大切なのは、 「何から見直せばいいのか」を分かる状態になることです。
これまで工夫してきた求人が、 うまく伝わっていないと感じたら。
まずは、自社の求人で 何から見直せばいいのかを整理しませんか。
75分で、 「自社の求人で次にやるべきこと」が 分かる状態をつくります。
三角4つ
75分/枠が埋まり次第受付終了

Q&A

Q. 本当に無料ですか?

A. はい、無料です。 本セミナーは参加費無料で、 参加後に自動的に有料サービスへ切り替わることはありません。

Q. 参加したら求人サービスを買わないといけませんか?

A. いいえ、購入の必要はありません。
セミナー内で特定のサービスを購入していただくことはありません。 ご希望があれば、提案をさせていただきます。
判断はご自身でしていただけます。

Q. ハローワークやIndeed中心でも意味はありますか?

A. 。はい、意味はあります。
ハローワークやIndeedで興味を持った求職者の多くは、その後、会社のホームページを確認します。
その際、求人に関する情報が分かりにくかったり、
応募までの流れが見えにくいと、興味を持っても、そのまま離脱されてしまいます。

こうした、
「最後に確認される求人ページ」の代表的な形が、求人専用のページ(いわゆる採用サイトや求人LPなど)です。

お申し込みフォーム

    3月5日(木)13:30~15:00(香川産業頭脳化センタービル)3月6日(金)10:00~11:30(Zoomオンライン)3月13日(金)13:30~15:00(香川産業頭脳化センタービル)3月14日(土)10:00~11:30(Zoomオンライン)

    ※ お申し込み締め切りは開催日の4日前までとさせて頂きます。

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